月別アーカイブ: 2025年9月

順転

 

抜けるような秋の空、

日差しは強く、風爽やか〜。

 

 

二十四節気  “秋分”

待ちに待った秋です。

 

 

 

もう10月ですからね。

ニッチな方もマスの皆様も
行楽に向けて

衣を変える準備をされているのでは
ないでしょうか。

 

本日は
個人的にオススメの

コチラをご紹介です。

 

 

 

 

J.J.WILLIAMS FEDORA
“LEADBOY WOOL”

Black

 

 

 

 

 

J.J.WILLIAMS FEDORA
“LEADBOY WOOL”

Grey

 

すっきりとした万人に合うスタンダードなウールハット
“LEADBOY WOOL”

 

美しい曲線のフォルムでクラウンはティアドロップ。
クラシカルで根強い人気のあるショートブリムのハット。

ハット初心者から玄人まで、
流行に左右されないデザインが特徴です。

 

ハット初心者の方は勿論、

ロングブリムが苦手な方や、
スーツスタイルにコーディネートしたい方にも
オススメのハットです。

 

 

 

 

 

 

 

J.J.WILLIAMS FEDORA
“BIRDSEYE WOOL”

Black

 

 

 

 

 

 

J.J.WILLIAMS FEDORA
“BIRDSEYE WOOL”

Moss

 

 

 

 

 

J.J.WILLIAMS FEDORA
“BIRDSEYE WOOL”

Ivory

 

流れるような流線形が特徴的なティアドロップウールハット
“BIRDSEYE WOOL”

 

50’S アメリカンヴィンテージ ハットを彷彿させる
ティアドロップシェイプの黄金比を踏襲したデザインながら、
ブリムの周囲にあしらうパイピングテープを付けない
スッキリとした仕上がりが特徴。

 

Mr.FATMAN らしくロングブリムに仕上げているので、
クラシックになりすぎずスタイリッシュにコーディネートできる
オススメのハットです。

 

 

 

 

 

 

 

J.J.WILLIAMS FEDORA
“Dandelion”

Black

 

 

 

 

 

J.J.WILLIAMS FEDORA
“Dandelion”

Grey

 

丸いフォルムでペンシルカールの
クラシカルなボーラーハット
“Dandelion”

 

綺麗な丸いフォルムが美しい、
英国の気品漂う別名ダービーハット。

丸い帽体とブリムのカールが特徴的なデザインの
クラシカルでキャッチーなドレスハットです。

この格式高いハットを、
デニムなどワークスタイルに
着崩して是非取り入れてみたい…
オススメのハットです。

 

 

 

以上、
秋の行楽シーズンに活用していただきたい
オススメハット 3選でした!

ご清聴ありがとうございました。

 

銘刻

一部完売してしまった物もありますが、、

本日は、
お問い合わせも多い

コチラのご紹介です。

 

 

 

VAGUE WATCH × GLAD HAND

“GLAD HAND 15th Anniversary Wristwatch”

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ご好評いただいております

クラシカルで気高い趣の
コチラのWristWatch

腕にしっくり馴染むベルトの着け心地。

職人が施すエイジングによる
アンティークウォッチのような風格は

これからの季節
重厚なアウターにも物怖じない

頼れる相棒となってくれる事でしょう。

 

 

 

 

着想

 

警報級の豪雨が
頻繁に発生しておりますが、、

豪雨により被害に遭われた方々に
心よりお見舞い申し上げます。

 

 

 

先週より一段階気温も下がり?
少し快適な気温に。

確実に季節は秋へと向かっております。

 

食欲の秋、読書の秋、芸術の秋と
昔からよく言ったものですが、、

 

今回は、
芸術に関する一着のご紹介です。

 

 

 

Mondrian coach jacket
White

 

 

Mondrian coach jacket
Black

 

 

NORTH NO NAME DAILY WEAR 
コットン素材のコーチジャケットのご紹介です。

 

コットン100%の表地に
裏地もコットン100%の生地を使用。
袖裏にはポリエステル素材を使用しており、
袖通りは滑らか。

 

そして前見頃には
モンドリアンの幾何学的構図を取り入れ
仕立てられています。

 

 

 

 

 

 

 

オランダの画家ピート・モンドリアン(1872~1944)
の代表的な抽象絵画「コンポジション」

 

この作品から着想を得て、
衣服として昇華された “モンドリアン・ルック” は、

イヴ・サンローランのミニドレスを筆頭に

様々なブランドが色々なアイテムとして
数多く作られています。

 

アートをファッションに取り入れる。
当時、とても刺激的で革新的な試みだったかと思います…

昔から古着屋さんで、
モンドリアン柄、モンドリアンチェックといった名称を
よく聞いたものです。

 

 

 

 

 

 

 

モード色が強くなるかと思いきや
NNNらしく、カジュアルに仕上げられています。

 

コチラのコーチジャケット、
デザインも素敵なのですが、

コットン素材で
非常に使い勝手の良い一着に
仕立てられています。

 

季節の変わり目である
今時期には一枚で。

季節が進むにつれて
中に着込んで着用いただけます。

 

 

ご清聴ありがとうございました。
宜しくお願い致します!

 

 

観念

 

 

瞬く間に
過ぎようとする毎日を

繋ぎ止めるのに精一杯!

 

 

あっという間に
9月も半ばに差し掛かります。

まだ暑いですが
心は既に 秋一色

 

本日は、
展示会で目を付けてから入荷を待ってた
このシャツ達….

コチラをご紹介させていただきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

よくオープンカラーシャツで見る
オンブレチェックのシャツ。

 

20~40s style を意識し、
モダンなワークウェアを制作する
Dapper’s がオンブレチェックシャツを制作すると
こうなります。

 

 

すごくクラシカルでモダン。

でもどこか新鮮な….

とても趣のある
プルオーバーワークシャツに仕立てられています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

少しゆとりのある身幅と丈感。

ジャストサイズ、、
オーバーサイズで着用したいかもしれません。

この雰囲気は男性のみならず
女性の方にも素敵に着用いただけるかと。

 

パンツ inに
サスペンダーで吊るスタイルも良いですね。
薪でも割ってそうなイメージですが。

しっとり柔らかなオンブレチェック生地が
妄想を掻き立てる…

 

秋の入り口にお供したい、
オススメのシャツのご紹介でした。

ご清聴ありがとうございました。

 

 

 

そして週末3連休は、
MONSTOR TIMES の25AWが始まります。

どうぞ
宜しくお願い致します。

推察

 

あっちーですが、
9月になりました。

 

二十四節気 処暑

暑さが落ち着きだす頃ですが

逆に、
最高気温レコードを叩き出しております。

昔と比べるのも何ですが、
確実に1ヶ月ズレてますよね〜

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

素敵な秋物が
ぼちぼち届いて来ておりますが、、

とりあえずご紹介は
また次回に。

 

9月3日、4日は出張の為
休業とさせていただきます。

宜しくお願い致します。