余寒

雪と寒さに包まれて、

ボーっとしてましたが、
ついに迎えました

二十四節気 立春

 

寒さのピークが過ぎる頃
徐々に春らしさが顔を覗かせる
始まりの時期。

とは言え、日本の気候的に
春と言うには些か時期は早く、
まだまだ寒さが際立っており

暖かさを感じるには
まだまだ先のようですが、、

 

本日は
そんな今時期に最適なコチラをご紹介。

 

 

 

 

 

Classical Glove Pocket Hooded Parka
Special Sewing Model

“OATMEAL”

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Classical Glove Pocket Hooded Parka
Special Sewing Model

“DARK NAVY

 

 

 

 

 

20’s~30’s のロックフードパーカーをベースに製作した
スペシャルソーイングモデル

“Classical Glove Pocket Hooded Parka Special Sewing Model”

ポケットは大変希少なグローブポケット仕様 🥊

ロックフードにグローブポケットと
最強の組み合わせのフーデッドパーカーです。

 

ファブリックにはゆっくりと編み立て、
ふっくらとした生地感が特徴のトンプキン裏毛起毛を選定し、
40番綿糸縫製を施しフードは2枚仕立てで
フード口も特殊なミシンで仕上げられています。

袖口リブは丸編みの 1×1 フライスを、
腰リブも同様のフライスを用い、
左脇にはアイコンの 2本針を施し

ヴィンテージ感漂う
雰囲気ある一着に仕立てられています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ふっくら ふかふかな
極ふわ生地のトンプキン裏毛生地。

 

着る時、
頭が出し辛く感じるほど
首周りはタイトな作りで、

冷気を通さず
フードが立つボリューム感。

 

乾燥した冷気が蔓延る今時期に
この着心地は神掛かってます…

着画撮影で着た瞬間
個人購入確定です。

寒いながらも
徐々に春の軽装にシフトするのに
最適な一着となりそうです。

 

この着心地
是非ご体感くださいませ〜

 

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