OH BOY

先程まで雨かと思っていたら
気付くと雪に。
なかなかどうして
よく降ります。
着用Size : M
最近このスタイルが多い、、
いや、ほぼ毎日これです。
作業時に動き易く暖かい
ダウンベスト。
作業がし易い
ということで、
作業がし易い本日
オーバーオールを洗ってみました。
同じサイズMですが
一目瞭然。
張った生地が洗いによって
落ちた状態が良い感じです。
本日は
胡麻塩生地を着て
胡麻塩生地を洗った一日。
胡麻塩生地、
是非お試しを。
col : charcoal
男臭いGale Breakerに
女性にもお薦めなSavior
同じ糸での同じくニット物。
抜群の保温性に
編み生地が持つ風合いを
お楽しみ下さい。
先日ご紹介の
ベストに引き続き、
こちらもまた一味違う
ダウンベストのご紹介です。
col : black
size : M , L
price : ¥31,800 (+ tax)
胡麻塩の雰囲気の良いBeach生地に、
全面中綿の入った
キルティング仕様によるダウンベストです。
フロントはジップ仕様にスナップボタンの風除けにより、
冷気を完全シャットアウト。
単車に跨る際にも絶大な効果が期待できます。
高い襟が首元まで暖めてくれる
この時季手放せなくなりそうな一着です。
ボリューミーな
中綿によるキルティングが
密閉されるような着心地で
冷気も遮断し、かなり高い防寒性。
動き易く防寒性の高いダウンベスト。
是非お試し下さいませ。
宜しくお願い致します。
なかなか落ち着かない
雪の予報と気温の低さに
翻弄されている今日この頃。
外で一服をするのにも
腰が重くなってしまいがちです。
col : Brown
178cm , 62kg size : L 着用
col : Black
178cm , 62kg size : L 着用
アウターの上からもう一枚。
+αの暖かさ。
着た瞬間
シミジミとしてしまいました。
袖が出ているから
機動性は変わらず保温性を確保。
パッチでカスタムも良いかも。
お薦めの一着です。
宜しくお願い致します。
極寒の12月…
今回この寒さは手強い。
防寒対策も念入りに
行ないたいものです。
col : Charcoal
price : ¥12,800 (+ tax)
col : L. Grey
price : ¥12,800 (+ tax)
ザックリとした編み目の
厚いニットマフラーです。
第二次世界大戦中に支給された
レッドクロスタイプよりデザイン。
Gale Breakerと同じ糸を使用し
ローゲージで編みたてられたヴィンテージ感漂う雰囲気。
柔らかくボリュームのある付け心地で
首元をしっかり保温してくれます。
無骨な雰囲気も漂わせながら
このボリュームのある感じが
女性にもお薦めしたいマフラー。
個人的にも愛用中の1本。
この付け心地を味わうと
なかなか外せなくなりますねぇ。
宜しくお願い致します。
寒気の影響で、、
どえらい雪に
気温も寒くなって参りました。
もう重ね着しまくりです。
先日ご紹介の
4b sweatをインナーに、
4b classic wool jktと、
Warmsterとの組み合わせが
特に着心地良いです。
Warmsterとだと
冷気もシャットアウトするので
ほぼほぼ無敵。
4b classic wool jktとだと
保温性と何とも言えない佇まいが。
ちなみに自分は
ジャケットの袖から少し出る
インナーのリブがツボです。
…..
失礼いたしました。
寒さ対策が
非常に楽しいシーズン。
妄想力全開で
寒さを乗り切りたいと思います。
今シーズンより
当店にて展開がスタート致しました
商品のご紹介に移る前に、
まずはJohn Gluckowという
ブランド自身をご紹介致します。
アメリカ東海岸に拠点を置く、
彼の所有するスーパーヴィンテージからのインスピレーションを、
ワークウェア、ミリタリー、
深
ファッション性の
HTCのジップスティーブンソン、HELLER’S CAFE・KING OF VINTAGEのラリー・マッコイ。
この二人と肩を並べる全米屈指のヴィンテージディーラーでもあり
そして今シーズン、2014A/Wのテーマ
「新時代のドッグワーカー」と題して
1890~1900年代初頭のアメリカ北東部、
極寒の地域で激務と寒さを乗り切る為のワークウェアをイメージして
提案されたコレクションを展開。
では早速、
本日はコチラをご紹介です。
Col : Charcoal
Size : S , M
Price : ¥28,000 (+ tax)
ザックリと編み立てられた
クルーネックのニット【ゲイルブレーカー】です。
ハードワーカーのための
リブのあるセーターからデザインされた一着。
ドックで働く男達のイメージに合わせたカラーチョイス。
やや柔らかい、ボリューミーな肉厚のウールは
保温性が高く、ウール特有のチクチクした肌触りが無く
着用いただけます。
肩から腕の付け根部分は
編み方を変えて運動性を確保。
やや広めのクルーネックは
インナーにシャツを着用しても
襟が綺麗に整う仕様に。
編み方を変えたショルダーが
更に無骨な雰囲気を漂わせます。
震えるほど無骨なシルエットです。
自分はもう少し大きめに着用しても良いかも…
着用により、少しづつ崩れる(馴染む)シルエットが
更に無骨な雰囲気になる一着です。
John Gluckow、
これから少しづつご紹介致します。
宜しくお願い致します。